2018/12/06

福岡国際マラソンで優勝の、服部勇馬選手の走りを支えた! 『ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%』

無題

12月2日(日)に行われた福岡国際マラソンにおいて、2:07:27でゴールし、日本人として14年ぶりとなる優勝を果たした服部勇馬選手。この結果により、服部選手は東京オリンピックの代表選考会として、来年9月15日に開催されるマラソン グランド チャンピオンシップ(MGC)の出場権獲得も決めた。

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そして、服部選手の快走を支えたのが、マラソンの常識を打ち破ったナイキ史上最速のシューズ「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%」。

 

 

さらに服部選手のほかにも、同大会では、東京マラソンでマラソン日本男子記録を16年ぶりに5秒更新という快挙を達成した、設楽悠太選手も4位(日本人2位)に入賞。設楽選手の走りを支えたのも「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%」だった。さらに6位入賞の山岸宏貴選手、7位入賞の福田 穣選手も「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%」を着用していた。

 

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ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%概要

 

 

今回の服部選手の快挙により、さらなる脚光を浴びることになったのが、「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%」。なんと、2018年のマラソン・メジャーの表彰台に上った選手の過半数が「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%」を着用していたのだ!!

 

・2018年9月16日のベルリンマラソンで、エリウド・キプチョゲ選手がナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニットをベースにしたモデルを着用し、マラソン世界記録を更新
・2018年10月7日のシカゴマラソンにて、大迫傑選手がナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニットを着用し、新たに日本記録を更新
・2018年2月25日の東京マラソンにて、設楽悠太選手がナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%を着用し当時の日本記録を更新
・2018年のマラソン・メジャーの表彰台に上った選手の過半数が、ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%を着用

 

 

ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4%とは?

 

マラソン2時間の壁に挑戦したBreaking2に合わせ開発。世界最速のマラソンランナーがベストな走りを実現する支えとなることを目的にデザインされた、最速を目指すランナーのためのシューズだ。

 

超軽量で柔らかく、最大85%のエネルギーリターンを実現するナイキ ズームXフォームと、硬さをくわえることで推進力を感じさせるフルレングスの曲線的なカーボンファイバープレートを搭載することで、ナイキの当時の最速レーシングシューズと比較してランニングエコノミーを平均で4%高めることに成功している。

 

問い合わせ

NIKE カスタマーサービス:0120-6453-77
NIKE.COM/RUNNING


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