大好評発売中!¥4,980(税込)

ランナー目線で研究されたボトルポーチ YURENIKUI

トリコロール

トリコロール

ランスタ限定カラーもご用意!

ブラック×オレンジ
ブラック×オレンジ
ブラック×グレー
ブラック×グレー
ブラック×ライトグリーン
ブラック×
ライトグリーン

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ボトルポーチに
YURENIKUIが選ばれる
3つの理由

1

とにかく揺れにくい!

ペットボトルをしっかりとホールド!
揺れにくい生地を厳選~

ボトルスペースは、ゴム素材のヒモを絞めることでボトルが飛びださない構造だ。
さらに真ん中の太いベルトを締めれば、より“揺れにくい”!

2

スマホも補給食も収まる
大容量ポケット!

貴重品も安心して携帯できる!

横長フォルムのポケットは、装着すると前面にくるためアクセスしやすい。また、最新のスマホがすっぽり入るほか、補給食も収まるたっぷり容量!
さらにメッシュポケットの内側には、ミニポケットを搭載。ジッパー付きのため、小銭入れやカギなどを入れるにも便利。

3

ランナー目線にこだわった
開発コンセプト

ランナーであるオーナー自身が実際に試して開発を続ける

体に触れる部分の生地には、通気性があるだけでなく試着>変更を重ねた、揺れにくい素材を採用している。
こうした素材へのこだわりの結果がユレニクイの完成を促したのだ。

男女別装着イメージ

男性(175㎝)

男性は、骨盤の上にベルトがくるようにするとフィットしやすい

女性(160㎝)

女性は、ウエストの一番細い部分に装着するとしっかりフィット

使用者の声

庵原七恵さん

左右のブレが気にならない!

「左前にくる小物入れスペースと、背中のボトル入れの配置がいいのかも。そのせいか、左右のブレが少ないので、ある程度のモノを入れていても走っていて気になりませんね!」

中山博貴さん

フィット感がいい!

「全体的に走っていてもフィット感があっていいですね。とくに背中の、ペットボトルを入れるスペース部分がフィット感が高いのがうれしいです。前の小物入れスペースも広くて使いやすい」

庵原あけ野さん

タテ揺れが少ないです!

「背中のペットボトルが、しっかりホールドされているのに、意外と出し入れしやすいです。重さがあるので揺れるかと思ったんですが、上下動が少ないのが安定していていいですね」

YURENIKUIは
4

YURENIKUI ブラック×オレンジ

YURENIKUI ブラック×グレー

YURENIKUI ブラック×ライトグリーン

YURENIKUI トリコロール

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YURENIKUI開発者
インタビュー

「ラン・ウォークスタイル」オーナー 三浦誠司さん

「ラン・ウォークスタイル」オーナー
三浦誠司さん

プロショップを営むだけでなく、自身もランナー。フルマラソンはもちろん、トレイルランニングやウルトラマラソンのひと一倍豊富な経験をもつ。さらに数々のトレイルランニング関連のイベントを手がけるなど幅広く活躍

『揺れが気になる』という声がとても多かった

ないなら、作ればいい、という“考え方”はあっても実行できる人は、決して多くないだろう。
大阪に本拠地をもつランニングショップ「ラン・ウォークスタイル」のオーナー三浦誠司さんは、そんな数少ないひとりといえそうだ。

自身もロード・トレイルのランナーであり、平日は店頭にも立ち、週末ともなればランナーのために大阪城周辺や近隣のトレイルでランニングイベントを開催している。いつでもお客さんにアナウンスしてきたのが、水分補給の大切さだ。

「いつでも、誰でも、予約なしでうちのイベントに参加していただきたいんですよ。だから、なおさら安全が第一。水分の携帯も、非常に重要ですよね。だからボトルポーチの利用を案内してきたんですけど、『揺れが気になる』という声がとても多かった」

揺れないボトルポーチを、というランナーの声をメーカーに届けたものの、なかなか実現には至らなかったという。

そこで一念発起。みずから製品開発に乗り出す。

イベントのお客さんのひとりでもあった、ある服飾デザイナーさんの紹介で、カバンメーカーに試作品をオーダー。ところが……。
「試作品を身に付けて大阪城を一周したら、縫製がほつれてきてしまったんですよ」
自身が実際に試してみて、開発を続ける。そこがランナーでもある三浦さんの強みだ。

その後も開発は続く。

商品コンセプトはとにかく“揺れにくい”こと。それだけです

その言葉どおり、その後の製品開発でもコンセプトは決してブレない。
「経験的に、とにかく軽ければいいというものではないだろうと思うんです。軽さを犠牲にしてでも、揺れにくいという基本コンセプトを守ればお客さんの声に応えることになると考え続けました」

生地のチョイスにしても、軽さではなく、いかに揺れにくいかを重視。背中にあたる生地は、一般的なボトルポーチに使われるものよりも粗い目の生地を選んだ。重量が増えても、とにかく丈夫な生地を選び、自身で身に付け、走り、改良に改良を重ね、初代となる「YURENIKUI」が2008年、ついに店頭に並ぶ。

販売当初こそ、勢いは見られなかったが、次第に口コミで火がつき、楽天の一部門で1位になるほどのヒット商品となった。
モノ作りにおいてコンセプトを突き通す、ということは、できそうでなかなかできないことだ。自身もランナーであり、モノ作りへのこだわりを絶対に捨てない三浦さん。

走り手が、作り手ですから

「自分が使いにくければ、納得できない。納得できないものはお客さんに売れないですよ。走り手が作り手ですから」と、ひょうひょうとして笑うが、その気持ちを貫徹することがいかに難しいか。

ランナーへの想いから生まれる、モノへのこだわり、自身が毎日身に付けて試すという姿勢。そうしたスタンスに共感して、我々『ランニング・スタイル』では、「YURENIKUI」のコラボレーションモデルを一緒に販売させていただいている。
“力のある”商品は、こうした“ブレないコンセプト”から生まれるのかもしれない。

YURENIKUIは
4

YURENIKUI ブラック×オレンジ

YURENIKUI ブラック×グレー

YURENIKUI ブラック×ライトグリーン

YURENIKUI トリコロール

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