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ランニングシューズ
マジックスピード4レビュー|245gカーボンが今も買いな理由と公認レースNGの落とし穴
カーボンプレート入りのシューズを1足持っておきたい。でもメタスピードやヴェイパーフライは3万円近くて手が出ない——そんなときに必ず候補に挙がるのがアシックスのマジックスピード4です。定価18,700円(税込)でフルレングスのカーボンプレートを積み、... -
ランニングシューズ
マジックスピード5は196gで前作から49g軽量化|7mmドロップ化で本当に合う人を検証
「マジックスピード5、前作から50g近く軽くなったらしいけど、結局どのレベルのランナー向けなの?」——2025年12月11日の発売以降、この疑問がずっとくすぶっています。レビューを読み比べても「エントリーカーボンの完成形」という声と「軽くなった代わり... -
ランニングシューズ
スーパーノヴァライズ2レビュー|273g・ドロップ10mmが効くのはかかと着地のサブ4狙い
「スーパーノヴァライズ2、気になってるけど後継のライズ3が出ちゃったし、いま買うのは損なんじゃないか」——そう迷って検索窓を叩いた方が多いはずです。結論から言えば、逆です。ドロップ10mm・前足部の薄さ・屈曲7.3Nという組み合わせは、後継のライズ3... -
ランニングシューズ
アディゼロsl2は232gで14,300円|ドロップ10mmの万能ジョグシューズを徹底検証
「アディダスのアディゼロSL2って、結局どのくらいのペースで走る人向けなの?」——シューズ売り場で箱を持ったまま、そう迷った経験はありませんか。厚底なのに軽い、値段も1万円台前半、でもレビューを読むと「ジョグ用」と書いてあったり「レースでも使... -
ランニングシューズ
アディゼロボストン12は今が底値|270gの実力とボストン13との違いを徹底比較
「アディゼロボストン12って、まだ買っていいシューズなの?」——後継のボストン13が発売され、店頭やECサイトで12の在庫が値下がりし始めた今、そう迷っているランナーは多いはずです。定価18,700円だったシューズが、価格.comの最安値では10,285円まで落... -
ランニングシューズ
アディゼロ ボストン13 レビュー|255gの万能トレーナーをジョグからテンポ走まで徹底検証
アディダスのアディゼロ ボストンは、市民ランナーの間で「練習の主力」として名前が挙がり続けてきたシリーズです。ただ13代目については、レビューを読むほど評価が割れているように見えます。「ジョグからテンポ走まで1足で回せる」という声がある一方... -
ガジェット・アクセサリ
ランニングライトおすすめ5選|夜ランは「照らす」と「見られる」の2灯で選ぶ
「日が短くなって、走る時間はいつも真っ暗」「ランニングライトのおすすめを調べても、種類が多すぎて決められない」——仕事帰りや早朝に走る市民ランナーにとって、秋冬のライト選びは毎年の悩みどころです。ヘッドライト・ネックライト・クリップ式と形... -
マラソン大会・レース
野沢トレイルフェス攻略|標高差900mを一気に下るダウンヒル12kmと27kmの選び方
「トレイルレースに出てみたいけれど、山を登り切る自信がない」。そう思って毎年エントリーを見送っている市民ランナーは少なくありません。トレイルランニングの大会は累積標高2,000mを超えるものも多く、ロードでサブ4を狙えるレベルでも、登りで心拍が... -
マラソン大会・レース
山口マラソンの選び方|県内8大会を制限時間・高低差・参加費で比較して本命を決める
「山口マラソン」で検索して、目当ての大会ページが出てこずに戸惑った経験はないでしょうか。東京マラソン、大阪マラソン、福岡マラソン——都市名+マラソンで一発検索できる大会が当たり前になっているぶん、山口だけ勝手が違うことに気づきにくいのです... -
マラソン大会・レース
和歌山のマラソン大会は2027年が変則|口熊野休止とジャズマラソン12月20日の狙い方
「和歌山でマラソン大会に出たい」と検索して、情報の少なさに戸惑っていませんか。東京や大阪のように大規模大会がひしめく地域と違い、和歌山県のフルマラソンは数えるほどしかありません。しかも2026年から2027年にかけて、その少ないフルの一つが動き...


