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ガジェット・アクセサリ
magon ultra slim 5000は110g|厚さ6.9mmをランナー目線で徹底解説
10kmを超えたあたりでスマホの残量が20%を割り、ランニングアプリのGPSログが最後まで残るか気になって走りに集中できない——ロング走や通勤ランを習慣にしているランナーなら、一度は経験する場面だと思います。かといって分厚いモバイルバッテリーをポー... -
ガジェット・アクセサリ
openrun pro 2は30.3gで12時間再生|骨伝導+空気伝導の実力を徹底検証
走りながら音楽を聴きたい。でも、後ろから来る自転車の音や信号待ちの車の気配は消したくない。この矛盾を骨伝導イヤホンで解決しようとして、「音はスカスカ」「低音が消える」とがっかりした経験がある人は多いはずです。骨伝導は安全のために音質を諦... -
ガジェット・アクセサリ
COROS PACE 4は32gで41時間|PACE 3との違いを重量・電池・価格で徹底検証
ランニングウォッチを買い替えようと調べていると、必ず候補に上がってくるのがCOROS PACE 4です。ただ「AMOLEDが載った」「32gで軽い」といった断片的な情報ばかりで、PACE 3から実際に何が変わったのか、36,300円を出す価値があるのか、判断材料が揃わな... -
ガジェット・アクセサリ
カロス ガーミン比較8機種|32gのPACE 4と地図内蔵FR970を重量・価格で選ぶ
ランニングウォッチを買い替えようと調べ始めると、必ず突き当たるのが「カロスとガーミン、結局どっちなのか」という壁です。カロス(COROS)は30g台の軽さと40時間級のバッテリーで一気に名前が知られるようになり、ガーミン(Garmin)は2026年5月に新モ... -
ガジェット・アクセサリ
ガーミンランニングウォッチ比較6モデル|4万円と12万円の差は地図とマイクにある
ガーミンのランニングウォッチを買おうと価格ページを開いた瞬間、Forerunner 70、170、265、570、970……と数字が並んでいて、どれが自分に合うのか判断できないまま閉じてしまう。市民ランナーの多くがここで足止めを食らいます。価格は39,800円から121,80... -
ガジェット・アクセサリ
garmin forerunner255は販売終了でも買いか|49g・GPS30時間を265と比較
「ガーミンのランニングウォッチを買うなら、値下がりしている255が狙い目らしい」——そんな話を聞いて検索した方は、まず1つだけ知っておいてほしい事実があります。Garmin日本の公式サイトで、Forerunner 255シリーズはすでに「販売終了」ページに移され... -
ランニングシューズ
ランニングシューズつま先2cmは大きすぎる?捨て寸の正解は1〜1.5cmと足型別の見極め方
ランニングシューズを買うとき、「つま先は2cm空けろ」と教わった人は多いはずです。ところが実際に2cm空けて走ると、シューズの中で足が前後に動き、10kmを過ぎたあたりで小指の側面が擦れ、フルマラソンでは親指の爪が黒くなる。逆に「1cmでいい」と言わ... -
ランニングシューズ
cloud6は走れるのか?実測274gとドロップ8mmでわかる本当の使いどころ
「cloud6って、ランニングシューズなの?それとも普段履き?」——On(オン)の看板モデルであるクラウド6を前に、そこで手が止まる人はとても多いはずです。公式サイトはこの靴を「デイリーシューズ」と呼び、一方で足元の穴あきソールはいかにも走れそうな... -
ランニングシューズ
ライバルフライ4レビュー|税込11,000円で235g、15kmまでなら価格以上に働くテンポ靴
「ライバルフライ4って、結局ペガサスより安いだけの入門シューズなんじゃないの?」——ランニング仲間からいちばんよく飛んでくる質問がこれです。実売価格は税込11,000円。ナイキのランニングシューズの中では下から数えたほうが早い価格帯にいます。とこ... -
ランニングシューズ
ペガサストレイル5は実測286g・ラグ3.2mm|7割ロード派に最適な理由と弱点
「トレイルも走ってみたいけれど、いきなり本格的なトレランシューズを買うのは怖い」。ランニング歴が2〜3年になり、河川敷のジョグに飽きてきたランナーが最初にぶつかる壁がこれです。そこで候補に挙がるのがナイキのペガサストレイル5。ロードの定番ペ...


